更新が出来なくなりました
2014.06.11
ご存知の方はご存知でしょう。もうこのブログは更新できなくなりました。
削除しようかとも思ったのですが、しばらく残しておきます。
どうぞ、読んでやって下さい。
--嫁--
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桜の開花が早いですね~
2014.03.27
桜の開花では冬眠明けの予測はあまり意味を成しませんが、雨や強風によって散るんじゃなく通常の天気で桜が散り終われば、概ねカメ類なども冬眠から寝覚めだすはずです。
アカミミガメのように冬眠期間が短いカメは多少目覚めが早くても死んでしまうことは少ないようですが
スッポンについては早く目覚めてしまうと急に冷え込むと死んでしまう個体が多いようです
ですから、川底などを漁って無理やり叩き起こした場合に再度冬眠は出来ずに死んでしまうらしいです
川魚漁師は月日よりも水面に散った花弁の種類とかで漁のタイミングを計っている方が多いようです
たしか、オイラの記憶では6年ほど前に2年続きで雪が殆ど積もらず水温上昇が早かった年が有りました
その時はオイラはシラス採捕を行っておりませんでしたが
確かシラスの遡上は多かったはずです
今年もその時と同じような感じなら、オイラの地域ではそろそろ数がまとまって捕れ始めるはずです
しかし、その当時とは養鰻池の数も違いますからもっと需要があったはずですが
今年に限っては池の数も間に合わずそろそろ限界で買い止まりになりそうな雰囲気ですね~
せめて空き地を持っていてハウス小屋を建てる場所が有るなら野池状態で構わないんで
ハウスの中に池を作って天然モドキの養鰻池を作りたいですね~
最早この時期には川底にはテナガエビの稚エビや、モクズガニの子供等が遡上を始めていますから
それらをエサにすることが出来ます
さすれば1年では無理でしょうが、2年以上飼っていれば十分かば焼きサイズで食べることが出来るはずです
水流が強いと筋肉が発達するんで身も硬く脂ののりも遅いですが
酸素を送る程度のゆっつくりな水流なら筋肉の発達も抑えられ柔らかいウナギが育つはずです
そんなことを考えながら・・・エビとウナギを捕れるように準備を行うだけですね(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
そういえばウナギのかば焼きって・・・
2014.03.26
今の食事の状況ではフルーツ類などのスムージーか野菜などを混ぜ込んでのミキサー食あと、自家製甘酒などで食事の代用をしてます。
で、大好きなウナギのかば焼き派というと・・・・食べれるのか?
まさかかば焼きのミキサー食って想像が出来ませんが(´・ω・`)
他も代用ですからかば焼きも代用で豆腐や山芋などの代用かば焼きになってしまうのか?
まあ、それは一応ウナギを捕ってからの話にしなきゃ仕方が有りませんね(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
昨年暮れの鴨猟からと2月からのシラスウナギがまるで出来ない状態で・・・
収入が無いってことよりも完全に赤字ってことで苦しい状況のまま追い込まれています
そろそろ成魚の天然ウナギを捕る事を考えて生活費を稼ぐ算段が必要です
オイラみたいな人間相手に師匠扱いしてくれる若い方もみえますから
手伝ってもらいながら、魚の取り方やポイントの考え方などを覚えてもらうしか仕方ないですね~
退院してからこの3日ほどで3kg程体重も増えだしまして、軽い運動でもはじめないと体力が持ちません
今年はシラスウナギの天然遡上も増えてると思われるし、オイラの感じた雰囲気では
昨年もシラスの水揚げは全国的に見て少なかったようですが
木曽三川水域ではシラスの遡上は結構多かったと感じてますから
気温は下がった割に雪が積もっていない分ウナギの活性が高まるのも早いはずです
大量捕獲は無理ですが、地道に仕掛けて稼いでいこうと思います
体が動ける以上は頑張りますから阿保が頑張ってるかと笑ってみていてくださいアハハ(^^)/

